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管理者の戯言 戯言、っていうか、日記じゃないですが、思いついた事があれば、ここに書いて行くことにします。 結構色々吐いたり(?)、毒舌っぽい感じもあるかもしれませんが、その点はご容赦お願いします。m(_ _)m 1.14.2008 もう年が明けてた! 新年明けましておめでとうございます!すみません、ちょっとご挨拶が遅れてしまいました(汗)。 年末年始も相変わらずドッタバタしてました。 割合的には、仕事:趣味で9:1くらい。 わたしにとっては珍しい!?かも・・・。 基本的に仕事より趣味に時間をかける方なのですが、今回の年末年始は仕事にかける時間の割合がダントツでした。 ところで最近よくあるのが、リンクやバナー掲載のご依頼です。 すみません、基本的に個別にはそういったご依頼を承っておりません。 出来る限りすっきりしたサイトを今後も続けて行きたいと思っていますので・・・。 あとなぜか多いのが「うちのバナーだけを貼って下さい」的なご依頼だったりします。 そ、それは、ちょっとご勘弁を・・・。 それでは皆様、今年も死語どっとコムを宜しくお願い致します! 今年に入って急に気候が本気の冬に変化しだしていますので、カゼをひかないようにご注意を。 7.10.2007 システムトラブル ごめんなさい!死語どっとコムのシステムに異常が発生して、約3日間くらいは閲覧出来ない状況に陥っていました。 久しぶりの戯言がトラブル報告になるなんて・・・(涙)。 慌てて復旧作業し、ようやく通常通り動き出しました。 実は今、そろそろ負荷も増えてきまして、もっと快適に表示出来るように、全てのプログラムをPerlからCへ書き直しているところです。 これからも、Web1.0な雰囲気を頑に守りつつ、でも実はバッググラウンドで動作するプログラムは常に気合いの入りまくったサイト運用を心がけたいと思います。 突然、検索や閲覧が出来なくなってしまって、本当にすみませんでした。 これからも死語どっとコムをよろしくお願いします! 8.10.2006 気がつけば、2006年の後半に 戯言、あんまり無いので、全然ここをアップデートしてませんでした・・・。 そして気がつけば、もう2006年の後半になっているわけですね。 時が過ぎるのは本当に速いものです。 そして、言葉も同じように新しい物も生まれれば、死んでいく物もあるわけで。 さて、最近の状況ですが、まずは登録語数が2000をとうとう越えました! 沢山の方に支えら、死語どっとコムも4才です。まさかこんなに長持ちするサイトになるとは、驚きです。 色々なサイトからのリンクや、ご紹介も沢山頂いて、更に死語どっとコムへのアクセスは増える一方で、これもまた驚きです。 最近の投稿でちょっと気になる事でも。 今も沢山の死語を登録して下さっていますが、既に登録されている言葉を投稿して頂く事がかなり増えました。 言葉には(特に日本語?)揺らぎがありますが、綴りの違い、送り仮名の違いで、データベースに引っかからない事も結構あるみたいです。 そういった「揺らぎ」にも対応出来るように、機能を拡張していきたいと考えています。 死語どっとコムにとっての新しい課題ですね。 と思いつつも、日々の本業や生活が結構忙しいので、死語を登録する事で精一杯だったりもするんですが(笑)。 10.17.2005 いろんなところで。 最近、死語どっとコムの事がほんの少しずつですが、他のサイトや情報誌で取り上げられるようになってきました。 以前からも少しずつ掲載許可などの知らせが入ってきていましたが、おかげさまでサイトへのユニークビジターのアクセス数やページビューも毎日増える一方です。 みなさんが思いつく死語がほとんど登録されてしまっているのか、登録数は以前より極端に少ないのですが、日々ページへのアクセスは着実に伸びている状況で、本当に嬉しい限りです。 実のところ、始めた当初から毎日常にアクセス数が増えてる状態です。 大抵はアクセスが落ち込む時期があってもいいのですが、常に毎日増えてる状態で、冗談半分に始めたこのサイトが、もしかするとちょっとずつ有名になっているのでは・・・と、緊張感が高まる毎日です。 社会では役に立たないサイトかもしれませんが、ここへ訪れた人がが少し懐かしい気持ちや、ひょっとしたら笑いを醸し出してるサイトになっているのかも・・・。 そう思うと、もうちょっとがんばって続けていこう、って気持ちになります。 わたし一人で育ったサイトでは決してありません。1つ1つ皆さんが死語を投稿して下さっているから、このサイトは生きているんです。 そう考えれば、集まった死語を無駄には出来ません。 時々死語を登録して下さってる方から暖かいメールを頂きます。 そういったメールを見る度に、これからも続けていかなくてはと、支えられているような、そんな気持ちになります。 これからも死語どっとコムをよろしくおねがいします。 2.1.2005 その2 やっぱり、修正依頼と削除依頼の機能を停止します。 他の方法を考えてみますが、もし善意でお伝えして頂く方には非常にお手間をおかけする事になってしまいますが、お問い合わせのページをご覧になって、お知らせ下さい。m(_ _)m 近いうちに復活できるようにがんばってみます(でも、なかなか時間が無い・・・汗)。 2.1.2005 あなたのメッセージが、わたし個人宛に届いている事を、もうちょっと理解してもらいたいです。 そろそろ変更・削除依頼もシステムを変えようかな・・・ 一応近いうちに、登録、変更、削除に関しての機能を停止しようと思ってます。 新しい別の方法を考えてます。 どうして個人で運用しているサイトに、そういうメッセージを送るんだろう・・・。 しかも、どこぞの学校からのようですし。 あなたの校長先生に言うつもりはありませんが(笑)、ほんとだいじょうぶなんでしょうか。 一応どこから届いたか(アクセスされたか)くらいは、把握出来ますよ・・・。 1.3.2005 新年明けましておめでとうございます。m(_ _)m 無事に死語どっとコムも2005年を迎える事ができました。 最近は死語の登録も結構少なくなってきましたが、それでも沢山のアクセスを頂いていますので、もしかするとほんの少しはご訪問される方のお役に立っているのかな?という妄想をたっぷり膨らませてます(笑)。 中にはやっぱり死語として決めつけづらい言葉も残っているかもしれませんが、そこは肩の力を抜いて頂いて楽しんで頂ければ幸いです。(^^) これからも死語どっとコムを何卒よろしくおねがいします。 できる限りがんばって維持していきたいと思います。 P.S. つい最近、Yahoo! Japan様でめがねのマーク(クールサイトのマーク?)を付けて頂けているのを見てびっくりしました。 ある意味クール(寒い)なサイトかもしれませんね(笑)。 7.6.2004 どうやら、修正依頼のコメント欄を「意見を言う場所」と勘違いされていらっしゃる方がいるようなので、コメント欄は廃止させて頂きました。ちょっとわかりづらかったかな?とか思ってたりもしますので。 修正依頼のページは、「言葉の修正」の為にご利用をお願いしますね。(^^) それ以外の用途で用意したわけじゃありませんので。 6.1.2004 励ましの声も頂けました。そして、このサイトを楽しんで頂けている方がいる事も少しわかりました。なんだか、もう少し頑張って続けてみようかな・・・と思いました。(^^) このサイトでは決して死語を「死語」だとは決めつけているつもりではありません。 どちらかというと、最近では「楽しんでもらう事」を最重要視してます。 もちろん、もしかすると本当に辞書としてお役に立てられるかもしれませんが、わたしとしてはそこまで凄い(偉い?)サイトを目指してるわけではないんです。 実際、わたしも「あぁ、そうだそうだ、今はもうそれは死語だなー。」と関心しながら(?)楽しんでたりもします。 まさかこんなに死語に対して熱い(別の言い方で情熱?)方がたくさんいらっしゃるとは思いもしませんでした。 あぁ、とにかく一人じゃちょっと大変になってきた・・・(まさかこんなにアクセスが増えるなんて、最初から思ってもいなくて、正直「これでいいのか!?」と自分に問いかける日が増えてきてます。汗)。 無事に2歳を迎えられたらいいなぁ・・・と思ってます。 5.31.2004 ニフティのDailyPortal Zへ掲載して頂けました。ありがとうございます。m(_ _)m ところで最近、死語の登録に関しての意見が多く頂けるようになりましたが、「死語」に対してそれぞれみなさんの思いや考えもあるようで、こちらを消せば、あちらも消して欲しいや、とにかくそういうのが凄く増えてきました。確かにわかるんですが、そもそも死語になる理由はやっぱり「大勢の人たちがその言葉を使ってきて、今はもう誰も使っていない」言葉だとわたしは考えています。たとえそれが蔑称であっても、使われなくなれば、と思っています。 また、「歴史用語」という事でお一人の方がご不満を持たれて、全ての削除を希望されました。ご希望通り全て削除させて頂きましたが、実際にわたしは「あ、確かにこれは死語だと思う」というのも、残念ながらご希望通りに削除させて頂きました。 ところで、2年近く運用してきましたが、最近気がついた事があります。 それは、「メールアドレスをしっかり伝える人」と「隠そうとする人」の差です。 わたしは最初からこのサイトで「メールアドレスは公開しません」と書いていますが、メールアドレスの記載が出来るようにしている理由は特にありません。しかし、それでも記載してきて頂ける人は、やっぱり投稿や削除に関して「自信」があるんだなぁ、って思いました。 誤解されると困るんですが、決して「メールアドレスを書いていない人は自信が無い人」とは思っていませんが、「メールアドレスを記載している人は記載していない人より更に自信があるんだな」って思いました。 そして、もう一つ特徴は、意見やクレームに近い文章をフィードバックされる人は「全てメールアドレスを記載しない」という状況です・・・。 よっぽどご自分を隠されたいようですね・・・。 そもそもこのホームページを運用しているわたしは、やっぱり堂々と運用していきたいと思っているので、隠さず(?)に運用しています。 6月12日でこのサイトは2歳になります。 実は閉鎖しようか、ちょっと考えてたりもします。 登録・削除のご依頼が、わたしの許容範囲を超えてしまってたりするので、審査員を募集してみたりしてますが、やっぱり集まらない・・・(涙)。 ということで、登録も削除も今もかなり遅れ気味です。 自動化しているサイトはたくさんありますが、あえて登録・削除を自動化しない事で、より正確な(?)死語のデータベースを作っていけるはず、とわたしは思って今も運用しています。 どうか、その点を少しわかってもらえたら、気持ち的にとても助かります。 実はちょっと疲れてきました・・・。 5.30.2004 激しく処理が遅れてます!(汗)現在、優先的に削除を行っていますので、登録が更に遅れ気味です・・・。 5.24.2004 ただいま、死語ではない言葉への削除依頼が多くありまして、若干作業が遅れてしまっています。(^^; 死語の投稿や、削除、編集依頼など、いつもより時間がかかっています(汗)。 本業も忙しくて、少しずつ作業をしていますので、今暫くお待ち下さい・・・。 5.7.2004 ご意見を頂いた1つの中に気になるのがあったので、ここで書いておきますね。 まず、このサイトはお偉いさん達の監修のもとで公表している「辞典」や「辞書」ではありません。 あくまでも、わたし個人として「あぁ、これ死語かもなぁ」って思うものを列挙しているサイトでもあります。 でも、中には死語ではない言葉も含まれているでしょう。 例えば、辞書に載っていないような口語でも、ここでは見つかるかもしれません。 それが死語でない可能性はありますが、少なくともその言葉の雰囲気や意味が掴めるのではないですか?(^^) そういう部分でわたしは言葉を集める事に少し価値があるのかも、と思っています(もちろん勝手な価値観です)。 どうしても「いや、これは死語じゃない。わたしも、そしてわたしの周りの人も、それこそテレビからでも良く聞く言葉なんだ」とおっしゃる場合、ぜひ死語の削除をご依頼下さい。 改めてわたしもチェックしてみて、死語ではないと思った時にはもちろん削除させて頂きます。 地域や年代によって、まだ死語とは思えない言葉が確実にあると思います。 実際わたしも「えっ?これが死語なの??」っていう言葉の投稿をよく見かけるようになりました。 もちろんその場合、運用しているわたしの判断で「勝手」に登録は控えさせて頂いてます。 これがどこかの公認の辞典となれば、お偉いさん達のご意見を拝借しなくてはならないのですが・・・。 死語はわたしの中で半分は「楽しめる言葉」として捉えています。 死語って「死語だ」と決めるその基準は、8割以上わたしの脳内で決めつけてます。 でも、死語は「これは死語です」と誰が決められるんでしょうね? 最近これが曖昧になってきているので、なかなか難しいなって思います。 結局のところ、誰かが使ってたり、聞いたりする人たちそれぞれが「***は死語」と決めているんじゃないでしょうか? そして、インターネット上にある情報の1つとして、死語どっとコムは「わたしが***が死語だと思う」という「***」を登録しています。 懐かしい言葉などもたくさんあります。 中には、面白くて笑ってしまうような言葉もあります。 それを見て(読んで)楽しんでもらう、っていうのも、死語どっとコムの使命のような気がしてきました。(^^) なによりも、もっと肩の力を抜いて見て頂ければ幸いです。 あまり難しい事を考えたり、それこそ論議したりするような大それたサイトではありません。m(_ _)m |