このサイトの「活用方法」。........なんて、あるのか!? と、突っ込まれると「はぁ......えぇぇぇっと......」と悩むしかないのですが、 実は意外にも知らず知らずに死語って使っていたりするんですよね。 んでも、これが自分ではなく、他人が謎の言葉を使ったらどうします? やっぱり気になってしょーがなくなった場合、普通「辞書」を使いますよね(使わない?まぁ、それはそれでいいです、はい。)。 だけど、もしその辞書に載っていない、いわゆる口語な「死語」だったら......? もうあなたはきっと、恐らく、多分ですけど、夜も眠れない日々が続く可能性も「無い」とは言い切れないはず。 そんな時に、「あ、そーだそーだ、死語どっとコムがあるじゃーないのー(^^)」とならないでしょうか? ならないかもしれませんが(汗)、なれば嬉しいなぁ、と思ってこのサイトは動いてたりします。
基本的に死語どっとコムは読者(っていうのかな?)参加型サイトでもあります。 わたしが一人でもくもくと死語を入力するには限界があります。 しかも危険なのは「わたし自身が使っている死語を死語だと思っていない」という可能性もあるんですよ。 そうなると、他人から突っ込まれたりして初めて「えっ......!?」と気がつくのです(笑)。 非常に素朴なサイトですが、こんな素朴なサイトでも、もしかしたら誰かの役に立てられるかもしれない!? そう思い、死語どっとコムを開始しました。 みなさんから多くの投稿があり、本当に驚いています。 投稿に驚くだけでなく、やっぱり死語って意外に多くあるんだなぁって改めて思いました。 いざ思い出そうとしても、なかなか「これが死語」というのが出てこないのが、 実はそれが「死語の面白さ」なのかな?とか思ったりも。 |